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・・・こう思うんだけど、どだろ?

おやじ日本

子供と楽しむおやじたち「おやじ日本」。

おやじ日本HP▼http://oyaji-nippon.org/

「世界のおやじ、日本のおやじ。」▼http://allatanys.jp/B001/UGC020006020090612COK00316.html

そもそも、「子育てに積極的に・・・」も何も、、、関わって当たり前。逆に子育てに関わらないってどういうことよ?自分の子でしょうが。と思う。ま、でも、「おやじの背中を見て育つ」っていう言葉があるけど、少なくとも、私はそうは思わない。子供、おやじの背中を見てるだけじゃぁ、育たないよ。

うちのお嬢ちゃんもママを見るとすぐに「ママァー、抱っこ~」とフニャーと脱力系になってしまうけど、パパと遊んでるときのお嬢ちゃんはちょっと違う。好奇心がキラキラしてる。パパは遊びをリードしてくれるお友達な感じ。だからか、パパがいるとなかなか寝ないw パパの存在は大きい。

ホラー小説「リング」は、1,2歳の娘をおぶってあやしながら、真昼間に書かれたそう。想像もつかないシチュエーションがおもしろい。

ところで、丸2日、ママがいなくても子供の面倒が見れるパパって、どれぐらいいるのだろう?

仕事があった上で、家族・生活があるのではなく、家族・生活があった上で、仕事があるような社会になればいいのになぁ。仕事もしたいし、子育ても、家事もしたい。と思うが、この不況、そんなに甘くないかw

仕事に忙しいおやじたち、それはそれで大変なことは重々承知だけど、子供の成長ってとっても早いから、がんばってキャッチアップしてね。


知ってるものの増え方

最近のお嬢ちゃん、「○○みたい」と、すぐに喩えを出す。
とくに、初めて触れるものに対して、喩えてる気がする。
例えば、初めて、アサリを食べて、「はなくちょみたい」
喩えの対象は悪いが、お嬢ちゃんの現状の知識から最適なものを選んだ結果、こうなったんだろう。
お嬢ちゃんはアサリを認知した。
よくよく考えると、自分たちも初めて食べるものに対して、まず、「○○みたい」「うん、そうやねー」などの会話をしている気がする。
しかも、特に食べもの・味の喩えって難しい。
自分の未知のものを解決していく場合、自分の現状の知識に紐付け、認知していくのかな?

新しい知識を既存の知識に関連付け、認知し、覚える。
だれも教えてないのに、すごいなぁと思う。
自然にできてしまうぐらい、このものの覚え方が最も効率がいいのかもしれない。
連想ゲームみたいな感じ。
逆に、全く今までの経験では喩えられないものに会うと、「うーん」と困ってしまうか、パッと何か閃いたりするのかも!
まさに、「喩えようがない!」っていう感覚。
こういう言葉があるってことは、みんな、連想ゲーム的に認知し、知ってるものを増やしていくということ?

お嬢ちゃん「○○みたい」って喩えられるようになってきたのは、知識・経験が増えてきた証拠だね。
いろんなものを経験して、あーだこーだ○○みたいだと考えるのっていいんだろね。


高速料金1000円

ETCつけてる車を1000円にするんじゃなくて、

ハイブリッドカーとか、バスを含めた複数人乗ってる車とかを1000円にすればいいのに。

ETCつけてる車だけ1000円だと、

高速道路に車が溢れて、渋滞になるし、全くエコじゃないし。

複数人乗ってる車対象だと、多く乗ってる分だけ、行き先地での消費が増えるし、

エコだし。


インフルエンザとマスク

マスクって、健康な人がするより、インフルエンザにかかってる人がするほうが効果があるって最近よく聞く。
でも、こう、マスク不足になったらねぇ。。。

お医者さん、新型インフルエンザの患者さんの処方箋に「マスク10枚」追加したら?
で、タミフルと同様に、薬局でマスクを処方されるっと。


これは、省エネだなぁ! ソニーのBRAVIA

新しいBRAVIA、人感センサーとやらがついていて、だれも見ていないと勝手に消えてくれるらしい。

確かに、見ていないのにテレビがつきっぱなしっての、多い。。。

人が近くにいるのを感じて、スイッチのオンオフをするのかな?

遠くからこっそり見てて、めっちゃええ場面で消えたりしたらいややなぁw

 

今までのテレビの省エネって、いかに画面をエコにするかだったけど、コレみたいに根本的に消してくれるのはほんとエコだなぁと思う。けど、この機能のためにテレビを買い換えるのはありえない。ということで、既存のテレビに後付けできる「人感センサー」があればいいのになぁ。